骨盤ヨガ
骨盤から、わたしを整える
骨盤は、身体の中心。
心の安定にも深く関わる大切な場所です。
出産や生活の変化を経た体は、
知らないうちに力が入り、
緊張したまま頑張り続けていることが
少なくありません。
・骨盤
・骨盤底筋
・呼吸
この3つを大切にしながら、
無理なく、整えることを軸にしています。
頑張らせるヨガではなく、
感じるヨガ。
戻ってくるヨガ

Our Values
産後、日々の生活の中で、
体の感覚がどこか遠くなってしまったように
感じることはありませんか
思うように動かない体
浅くなった呼吸
自分のことは、いつも後回し
この場所は、
骨盤から、そっと自分に戻っていくための
時間を大切にしています
骨盤から、わたしを整える
骨盤は、身体の中心。
心の安定にも深く関わる大切な場所です。
出産や生活の変化を経た体は、
知らないうちに力が入り、
緊張したまま頑張り続けていることが
少なくありません。
・骨盤
・骨盤底筋
・呼吸
この3つを大切にしながら、
無理なく、整えることを軸にしています。
頑張らせるヨガではなく、
感じるヨガ。
戻ってくるヨガ
姿勢が変わると、毎日が変わる
骨盤が整い、
体の中心が戻ってくると、
立つ・歩く・座るが少し楽になります。
・日常のことや家事で疲れにくい
・イライラが減って元気に過ごせる
・なんとなく感じていた不調が減る
「姿勢を正さなきゃ」と頑張らなくても、
自然と体が楽な位置に戻っていく
毎日をこなすための体ではなく、
自分をすり減らさずに過ごせる体
忙しい日常の中でも、
ふとした瞬間に思えるように
その小さな変化が、
「今日のわたしいいね」につながっていきます

親子でふれあいながら、
骨盤まわりをやさしく動かしていくクラスです。
抱っこや育児でこわばりやすい体をゆるめ、
呼吸とともに体の中心を整えていきます。
お子さんのペースを大切にしながら、
無理なく、今の体に寄り添う時間です。

出産後の体を労わりながら、
骨盤や骨盤底筋にやさしくアプローチするクラスです。
体を整えながら、
少しずつ「自分の感覚」を取り戻していきます。
動くことに不安がある方や、
久しぶりに体を動かす方も安心して参加できます。

⚫︎火曜日
【なかもず教室】 大阪府堺市北区中百舌鳥町3丁361-3
山本接骨院なかもず院
9:30〜 親子ヨガ ・10:45~ママヨガ ※どちらも子連れok
⚫︎金曜日 月2回
【新金岡教室】 大阪府堺市北区新金岡町4-1−4
新金岡東校区地域会館
10:15〜11:30
親子ヨガ
※子連れ、ママだけ参加ok
⚫︎zoomオンライン
⚫︎プライベートレッスン
⚫︎出張ヨガなど

産後ずっと体の違和感があったのですが、レッスン後は呼吸が深くなって体が軽くなりました。 自分の体とちゃんと向き合えた時間でした。
20代女性
泣いても大丈夫と言ってもらえて、気持ちがすごく楽でした。 家でもできることを教えてもらえたのも嬉しかったです。
30代女性
頑張らなくても体が整っていく感覚があって、終わった後は気持ちまでスッとしました。
40代女性
今まで自分のことは後回しだったけど、この時間は“私に戻る時間”だなと感じました。
20代女性
なんとなく不安だった骨盤が、少しずつ安定してきた感じがします。 続けて通いたいと思いました。
30代女性

yuka
はじめまして。
ヨガインストラクター・ダイエットサポーターの川端ゆかです。
幼稚園教諭・保育士として7年間、
子どもたちの成長や笑顔に触れながら、
発達や育児、コミュニケーションについて学び、経験してきました。
一方で、理想と現実の仕事のギャップの中で
「自分を出さない方がうまくいく」
そんな空気に、どこか寂しさを感じていたのも事実です。
社会人から母になり、
いつの間にか“ママ”という役割の中に
自分が埋もれてしまったように感じる日々。
産後は体が疲れやすく、気持ちも不安定で、
思うように育児を楽しめない自分がいました。
そんなとき出会ったヨガは、
心と身体がすっと整い、
周りの景色が少し明るく見えるような感覚を
私に思い出させてくれました。
無になる時間の中で聞こえてきた心の声。
「ママだけれど、ママだからこそできることをしたい」
「産後の不安定さを経験した私だから、寄り添える人がいる」
その想いから、勇気を出して
ヨガインストラクターの資格を取得しました。
現在は、骨盤や姿勢、呼吸を大切にしながら、
頑張らせるのではなく、
自分にやさしく戻っていくサポートを行っています。
幼稚園教諭・保育士としての経験を活かし、
親子のふれあいや安心できる場づくりも大切にしながら、
一人ひとりが自分らしさを取り戻せる時間を届けたい。
ヨガで心と身体が整うと、
健康とともに、その人らしい美しさが自然とあふれてきます。
「今日のわたし、いいね」
そう思える女性が増えていくこと。
それが、私の願いです。